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  • 執筆者の写真石塚

京極夏彦はIn Designで執筆している。

京極夏彦はIn Designで執筆しているらしい。作曲家がスコア見て時間の流れを感じるのと同じことしてる。なるほど。


しかも、ちゃんと説明してくれててウケるw


「もともとグラフィックデザイナーだから、こだわりがあるんですよね」とか言われることが多いんですが、まったく違います。「こだわり」というのはどうでもいいことに固執するということですが、これはどうでもいいことではありません。今のところこのスタイルが一番効果的だと考えているから行っている・・


夏目漱石など複数の出版社から刊行されている小説を読み比べてみました。同じ内容なんですが、字詰めと行数、フォントが違うだけで読み味はかなり違う。小説は出版されなければ読まれないわけで、つまり書籍が小説の完成形です・・


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53511?display=b





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ポエム1

内に潜んでいた希望の能力が外に出てきたので、オレは変わる。 失望や絶望から逃げなくとも、それをキャッチした上で生きていける。 人が好きになる。 何かを始める時の、最初のポジショニングが、どこか分かった。 ただこれらは予感の世界なので、罰や倫理や死を身体で受け止めていく。 すごく簡単に言うと、オレは泣き止んだ。

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